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ウェディングドレス&ヘアメイク
横浜元町Jellish
http://jellish.jp

カスタムメイドからフルオーダーメイドまで
ご希望、体型のお悩み、ご予算、どんな相談にも応えてくれるウェディングドレスのアトリエです。
個性的、だけど上品で清楚なお袖付き、肩付きのドレスは特にお勧め。アラサーアラフォー花嫁様の心強い味方になってくれます、もちろん私もその1人でした(笑)
Atelier Lianamana も、とても仲良くしているドレスショップです。
専属ヘアメイクも所属しているので、ドレスと一緒にヘアスタイルなどのトータルコーディネート相談もできますよ。

 

Photo Jellish
(フォトジェリッシュ)
http://photo-jellish.jp

ウェディング当日の撮影から前撮り和装&洋装Photoまで。スタジオ撮影もロケーション撮影も可能です。事前にお二人とのヒヤリングを実施し、「大切な友人の結婚式」のようにたくさんの素敵なシーンを残してくれます。

姉妹店「ドレスショップジェリッシュ」のドレスが着れる、横浜ならではのロケーション撮影もお勧めです。

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 joyplanning

ヘアメイク LUCE
(ルーチェ)
http://www.luce-etoile.com

ウェディング出張ヘアメイクのアトリエ「ルーチェ」さん。
可愛いから大人スタイルまで、豊富な経験と感性でどんなヘア&メイクスタイルにも対応してくれます。もちろん和装も安心してお任せ出来ます。
アーティストさんの作り上げる「花嫁の肌」は、ほんとに絶品。一日中崩れない玉子のような花嫁肌に仕上げてくれて、まさにアラサーアラフォー花嫁の味方。私もその1人でした。なりたい花嫁像に応えてくれるだけでなく、プロとしての専門知識でたくさんのアドバイスもしてくれる、お勧めのヘアメイクアーティストです。

ジョイプランニング

http://2jikai-p.net

1.5次会や二次会、海外挙式のアフタ-パーティーなど、会費制パーティーのプロディースならこちらに。
フレンドリーで明るいプランナーさんが、お二人の要望や相談に親身になって応えてくれます。
高額なプロデュース会社が多い中、とても良心的で自由度・満足度ともに高いです。豊富な人脈とリサーチ力で、いろんな答えを見つけてくれます。幅広いエリアに対応してくれのもお勧めです。

sorairo

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SorairoWedding
(そらいろウェディング)
http://sorairo-w.com

結婚式&パーティーのフルプロデュースからセカンドオピニオンまで。なんでも応えてくれるフリーランスウェディングプランナーさん。
結婚式&ご披露宴のあれこれ、なんでも相談できます。豊富な経験と多くの会場様とのコネクションをもとに、いろんな「困った」を解決&納得できるウェディングが叶うお手伝いをしてくれます。ご新郎ご新婦の「お姉さん的存在」になってくれること間違い無しです。

Story of Wedding
(ストーリーオブウェディング)
http://www.storyofwedding.com

フリーランスウェディングプランナーさん。女性的でとてもかわいらしいプランナーさん、女の子らしい感性の持ち主で花嫁様の味方に。これまでとこれからの「つながり」を最も大切にしたウェディングを作り上げてくれます。
親切丁寧に対応してくれ、じっくりお二人に寄り添ってくれるプランナーさんです。

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ブライダルエステ
Maple(メープル)
http://salonmaple.com

本格シェービングからカップルエステまで、横浜唯一のブライダル専門エステサロン。
気になるお肉からむだ毛産毛、お肌のケア。花嫁様の「気になる」にとことん向き合ってくれるエステサロン、親切丁寧で安心です。国家資格理容師によるブランダルシェービングは一押し。ドレス&ヘアメイクが決まったら、完璧花嫁になる仕上げをしましょ。

Queens Crown
(クイーンズクラウン)
http://www.queens-crown.com

アロママッサージ・鍼灸・ロミロミのサロン&スクール。
日常の身体の不調から赤ちゃんの夜泣きまで。香りと手で助けてくれます。
サロンオーナーの手は、まさに「手当て」の手。ロミロミと鍼灸とアロマをミックスした施術は一度体感していただきたいです。
なんと言っても、私の出産の際に「逆子」を治してくれた救世主なんです。

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カメラマン
Van Sadayoshi(伴貞良)
http://vantherra.com

フリーランスのカメラマン&写真講師。
彼は、私から見ると「哲学者」です。そして、彼の写真には彼の人となりが現れてます。
その写真には商業っぽさはなく、ただただ被写体に真っ向から向き合っている「透明感」のある写真を撮ります。被写体を必要以上に「良く見せよう」とせず、被写体におべっかを使っていない正直な作品が、私は大好きです。