花嫁姿を惹き立てるウェディングブーケの持ち方

花嫁姿を惹き立てるアイテムとして欠かせないウェディングブーケ
持ち方や角度によって、周りに与える印象は変わってきます。
美しい持ち方を知り、世界に一つだけの特別なブーケで最高の花嫁姿を演出しませんか?

美しいウェディングブーケの持ち方

美しいウェディングブーケの持ち方

ウェディングブーケを持つ際は、両手でブーケを持ち、ブーケでウエストラインを隠さない様に意識してください。ウエストのくびれている部分(ウエストライン)はドレスの魅せ場です。一番細いウエスト部分を隠してしまうと、太って見えてしまいます。

背筋を伸ばして軽く肘を曲げ、二の腕を少し後ろに引くようにすると、自然と胸が張って美しい姿勢でブーケを持てます。頭から両肩、ブーケを持っている手が楕円形になるようにすると理想的です。
結婚式では、緊張して力が入り、肘を張りすぎたりブーケを高く持ちすぎたりするので、肩の力を抜いてリラックスした状態で持つことを心がけましょう。

また、ブーケの向きにもお気をつけください。ブーケの向きの目印は、持ち手のリボンです。(ただし、ブーケのスタイルによって変わる場合があります。)リボンを自分の方に向けて持ち、手の甲にリボンが乗る様にすると分かりやすいです。また、ブーケを前に傾けすぎるとブーケがだらしなく見え、反対に立て過ぎると手の甲やリボン、ホルダーが丸見えになってしまうので注意しましょう。

身長とドレスに合わせてブーケを選ぶ

身長に合わせて持ち方を変える

基本的には、おへその高さがブーケを最も美しく見せる位置と言われていますが、全ての花嫁様に当てはまるわけではありません。身長によって見え方が変わる場合もあります。小柄な花嫁様の場合は、ウエストを隠すとスタイルが悪く寸胴に見えてしまいます。 逆に身長の高い花嫁様は、下の位置に持ちすぎて肘が伸びていると、疲れた印象やだらしない印象を与えてしまいます。

持ち方の位置で調整するのは難しいので、ブーケの位置で調節せず、身長とドレスのボリュームにあったブーケを選ぶ・作ってもらうことをおすすめします。

横浜で世界に一つだけのウェディングブーケのご依頼でしたら、Atelier Lianamanaにご相談ください。何度も打ち合わせを重ね、生花プリザーブドフラワーアートフラワーなどの素材を用いて、貴方の抱いている「イメージ」や「想い」を形にした最高のウェディングブーケをお作り致します。
会場装花のご依頼やお値段のご相談も承っておりますので、お気軽にご連絡ください。電話やメールでのご相談はもちろん、東京都内23区や横浜市内、東京都下、神奈川県内の出張相談も可能ですので、まずは一度お問い合わせください。

横浜でウェディングブーケのことなら【Atelier Lianamana】概要

名称 Atelier Lianamana
所在地 〒231-0844 神奈川県横浜市中区西之谷町52-10
TEL&FAX 045-228-9825
   
E-mail info@atelier-lianamana.com
URL http://atelier-lianamana.com/
説明 神奈川県横浜市にある【Atelier Lianamana】では、ウェディングブーケ・ブライダルブーケをフルオーダーでお作りしております。生花・プリザーブドフラワー・アートフラワーなど、全ての素材でご注文いただけます。一生に一度の大切なご結婚式に、オーダーメイドのブーケを是非ご利用ください。花冠やリングピロー、ヘッドドレスなどのブライダル小物もお作りしておりますので、お値段などご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
日本
都道府県 神奈川県
市区町村 横浜市中区西之谷町